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マインドマップの本質はメンタルリテラシー

マインドマップの本質はメンタルリテラシー

代表の塚原美樹です。

 

実は、私は昨年12月から、

インターネット生放送型学習チャンネル

Schoo(スクー)」に継続出演させていただいています。

 

 「マインドマップの教科書」

 

というタイトルの60分講義を続けているのですが、

この講義もいよいよ応用編に突入し、

入門編から数えると、次回は11回目となります。

 

最初は本当に軽い紹介程度だったのですが、

11回目ともなりますと、

だんだん深い話になっています。

 

単なる書き方や使い方にとどまらず、

マインドマップの元となった考え方、

特に脳の使い方について話をしています。

 

マインドマップはカラフルで便利そうなノートですが、

奥には、人間と脳の可能性への深い信頼感があります。

その脳を、自然な形で生かそうとしているのがマインドマップ。

 

ですので、マインドマップを本当に習得するためには、脳、頭がしていることついての理解を深める必要があります。

 

これは言い換えると、「考える」ということについての理解を深めるようなものです。

 

マインドマップの考案者トニー・ブザンは、頭がやっていることをよく理解していて、頭を上手に使いこなせる力のことを、メンタルリテラシーと名付けました。

 

Schooの応用編講義の副題は

 

 -頭を使いこなす力、メンタルリテラシーを鍛える-

 

ですので、興味を持ったら、ぜひ、次回の講義に参加してください。

生放送は、誰でも無料で参加できます。

チャットで参加できるインタラクティブ講義になっていて楽しいですよ。

 

こちらに詳細を記載しております。

  ↓ ↓ ↓ ↓

 

 マインドマップの教科書 応用編 第2回

 「誰もが天才になれる素地を持っている!」

  https://business.facebook.com/events/409532359557365/

 

        
    (執筆: 塚原 美樹)
   

 

マインドマップを90分で体験できる「マインドマップ オープン体験会」はこちら。

 

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