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天才の頭の使い方には法則性があった(マインドマップ)

天才の頭の使い方には法則性があった(マインドマップ)

講師の安田裕美です。

 

先日、あるママ友と「子どもの褒め方」について話をしていました。

 

最近よく言われていることですが、子どものしつけのときに「才能」や「結果」を褒めるのではなく、「努力」や「頑張り」を褒めるようにしたほうがいいそうです。

 

実はそのママ友は子供のころ「神童」と言われていたそうで、そのことを信じて疑わなかったのだとか。

 

そのため、なんでもうまくこなし、そこそこの結果を残してきたので、努力すること、頑張ることをしてこなかったそうです。

 

大学も「私ならやればできる」「一週間あればなんとかなる」と思っていたから失敗したんだよね、だから才能を褒めることがなぜ悪いのか、よくわかるよ、

と後悔もあるようでした。

 

では、子どもたちの才能をどのように伸ばせばよいのか。

 

簡単な答えはありませんが、天才の頭の使い方を知ることで参考になることも多いです。

 

マインドマップの各所には、そのための様々な工夫が施されていることがわかりますし、大人になってもまだまだ脳を鍛えられることがわかりますよ。

 

皆さんも天才の頭の使い方に関して学んでみませんか。ぜひ、以下のサイトを覗いてみて下さいね。

↓↓ ↓↓ ↓↓ ↓↓

 

https://www.mindmap-school.jp/mindmap/genius/

 

(執筆: 安田 裕美)

 

 

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